2009年01月22日

冬こそ感じるミネラルの威力

寒くなってきましたね。
木々も色あせ、町並みもどことなく寒々とみえます。
周囲で、風邪やインフルエンザの話がよく聞こえてきますし、
病院も患者さんが増えてきました。

冬は、働く母親にとっては、子どもの病気で急に休まなければならなくなったりする嫌な季節なんです。
特に、年末の忙しい時期に子どもが熱でも出すと大変です。
職場の人がどういう対応であっても、真面目な日本人は、
つい周囲への気兼ねを感じ、罪悪感を感じてしまうものです。
病気がちの子どもであれば、なおさらですよね。



私も、長女の子育ての時は大変でした。
喘息持ちで、風邪もひきやすく、保育園からのお迎えの依頼がしょっちゅうでした。
午前中の電話で迎えに行き、病院に連れて行った後、
車で1時間くらいの実家に預け、仕事に戻る、ということもやりました。
喘息で入院したときには、病院から仕事に出て、昼休みに病院に行き、
午後の仕事をこなし、夕方から病院に行って泊まる、ということもしました。
上司や同僚、後輩に仕事をお願いするたびに、
健康な子どもであればどんなにいいだろう、と思ったものでした。
冬が近づくと、憂鬱になったものでした。


子どもたちの話題も、この頃、「○○ちゃんが、お休みだったよ。」とか、
「××ちゃんが、嘔吐下痢症だって。」とか、病気の話が増えています。
小児科を通りかかると、マスクをつけた子どもや、
毛布に包まれてぐったりしている子どもを見かけますよね。

それが、現在の我が家では本当に人事です。
3歳の息子は、ミネラルっ子で、朝晩自分から

「ミネラルちょうだい!!」

といって飲むような子です。
お蔭様で、

3年間病気で休んだことはありません。

上の二人の娘たちも今では元気溌剌で、「入院したこともあるんだよ」というと、びっくりされます。
この間、真ん中の娘が「のどが痛くて、頭が痛い」と言い出したので、
風邪のひき始めだと思いプラミンを多めに飲ませ、
ミネラルりんごを食べさせたのですが、次の日にはケロッとして学校に行きました。

本当に、小児科いらずの我が家になりました。



夏は、みんな元気で、ミネラルの効果はあまり感じないかもしれません。
でも、冬になると、ミネラルを飲んでいるかどうかで、
健康に過ごせるかどうかが大きく違ってきます。

風邪はみんながひくものだから、と軽く考えないでください。
たかが風邪、であっても、家族の中に病人がいるのといないのとでは、
全く雰囲気が違います。

ミネラルを飲んでいると、風邪をひきにくくなりますし、
かかっても治りが早いです。


冬だから病気をしても仕方がない、と考えるのはやめましょう。
冬でも病気にならない身体を手に入れましょう。
植物性ミネラルは、そのための基本です!!! 
植物性ミネラルで、元気に冬を越しましょう!!!


今日も、読んでくださって、ありがとうございます。
心からの感謝を込めて。
皆様に、すべてのよきことが、なだれのごとく起きます!!!
posted by わたさん at 09:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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